在宅勤務管理アプリの決定版

「リモート・ワーク・ウォッチ」

こんな事でお困りではないですか?

このようなお悩みを
解決するのは、

在宅勤務を導入したいが、社員が本当に自宅で仕事をしているかどうかわからない・・

ウチは成果報酬型の仕事でないので本当に労働しているかを管理しないといけないが方法がない・・

タイムカードなどがないので自己申告で時間給を支払していいのだろうか?

当社のRWW(リモート・ワーク・ウオッチ)です。

欧米ではリモートワークは極当たり前になっており、このようなリモートワーク管理ソフトを導入する事は極めて一般的になっています。

リアルタイムで労働状況が集約

リアルタイムで支持やアドバイスが可能

従業員・労働者

管理者

リモート・ワーク
ウォッチ・サーバー

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スクリーンショットイメージ

基本機能

主な機能

説明

PCの挙動ログを収集

自宅にてPCで仕事をしているとWindowsでもMacでも必ずなにかのウインドウを開いています。例えばあるタイトルのついたエクセルとパワーポイントを使って仕事をしながらWEBでは情報収集して、メールで顧客へ連絡するなど・・。なにかのファイルやアプリを開くことをウインドウを開くとよびます。また、一旦ウインドウを開くと必ずなんらかのアクションが発生します。マウスが動く、スクロールをさせる。何かのテキストを入力するなど仕事をしていれば必ず「アクション」が生じます。この「ウインドウ名」と「アクション」の記録を取ると言うのが基本の概念です。

ブラウザーのタブウインドウ記録

Windowの記録だけであれば、ブラウザは全体で一つのウインドウとして記録されてしまいます。実際の仕事の記録を取るためにはブラウザーの中のタブの名称を記録する必要があるのですが、Chrome及びFirefoxにはアドオンがあり、そのアドオンを入れる事でタブの名称もウインドウの名称と同様に記録する事が可能です。

記録の集計

どのような時間帯にどのウインドでどの程度のアクションがあったかを集計し、数値やグラフで表示する事で「本当にその時間帯に仕事をしていた」事がわかります。ウインドウだけ開いて漫画を読んでいればウインドウ内のアクションの記録を見ることで「サボっていた」事はすぐにわかります。また、適当にマウスを動かすなどのアクションをしても、同僚のアクション記録と比較する事で「典型的なアクション記録とのずれ」でやはり本当に仕事をしていたかどうかがわかるようになります。

クロスプラットフォーム

アクションログを記録するプログラムはWindowsとMacそしてAndroidに導入可能です。よって、通常のリモートワークにおいて導入の障壁はほぼありません。

プライバシーの保護

収集されるデータはあくまでも「アクション」のみであり、データそのものは収集しません。よってクライアントに書いたメールの内容のようなプライバシーに関わるデータは収集されないようになっています。

オプション機能と提供物

​顔認証モジュール(オプション扱い)

社員の顔認証をAIを使って行うアプリケーションモジュールです。これを組み込む事で出勤管理のタイムカード替わりに利用したり、在籍管理を行う事が可能です。尚、このモジュールはパッケージアプリケーションではなく、組み込み型モジュールなのでカスタマイズが必要となります。

インストラーアプリケーション

インストーラーを使えば簡単にローカルPCへのインストールは完了します。サーバーについてはレンタルサーバーへの導入マニュアルに従いセットアップを行って頂きます。

マニュアル

利用マニュアルが付属します。

 
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